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アジア人として                    豊かに生きる道を探す                 NPO法人
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カテゴリ:事業案内( 35 )

7月28日開催『8月15日に向けて考える アジアの民衆とどうつながるか  ~ACT「アジア民衆パートナーシップ支援基金」助成事業の現場から~』

当団体で2012年度から始まった「日中市民交流対話プロジェクト」は
ACT特別基金「アジア民衆パートナーシップ支援基金」から生まれたプロジェクトです。

7月28日はACT主催の
『8月15日に向けて考える アジアの民衆とどうつながるか
 ~ACT「アジア民衆パートナーシップ支援基金」助成事業の現場から~』に
報告者としてアジアコモンズも参加します。http://act-trust.org/news/728815.html

**************************************
ACT特別基金「アジア民衆パートナーシップ支援基金」は、アジア、とくに
日本が第二次世界大戦中に多大な被害を与えた東アジアおよび東南アジアの
民衆と日本の人々が交流し、経験・知見の共有を通して共に成長・発展しよう
とする活動を支援することを目的に2009 年8 月に設定されました。当初基金
2,000万円に加え、のべ35人の個人から580万円のご寄付を頂いています。

この基金では、2017年度までの9年間で、アジア16カ国と日本の相互交流・
協力活動を行う15事業に1,850万円を支援しました。小農民、労働者、社会的
に差別を受けている、あるいは諸権利を享受できない人々とともに経験や教訓
を共有し、よりよい未来づくりに向けて活動している5団体からこれまでの成
について報告していただき、現場から見えてくる日本とアジアの課題、今後の
目指すべき方向について考えていきます。

今年の8月15日で、終戦の日から73年となります。一世代分の年月を経た今、
過去で得た教訓や経験を忘れることなく、そして日本とアジアの人々の間に、
より深い信頼関係を構築し、平和で公正なアジアを実現するために、今私たち
には何が必要かを考えます。

報告団体:
・(特活)Asia Commons亜洲市民之道
  《日本と中国の市民活動家の交流と対話、学びあい》
・(特活)アントレプレナーシップ開発センター
  《日本とインドネシアの若手ソーシャルリーダーの育成と交流、学びあい》
・(特活)WE21ジャパン
  《鉱山開発の影響を受けたフィリピン先住民族の命と暮らしと文化を守る
   活動、日本の鉱山開発と環境修復の歴史からの学び》
・外国人支援ネットワークKAMEIDO
  《急増するアジア圏からの在日外国人の生活、労働、健康についての
   注意喚起と情報普及》
・ロラネット
  《ドキュメンタリー映画『ロラたちに正義を!』 -フィリピン元「慰安婦」
   の闘いの記録-の制作・上映》

【開催日時】2018年7月28日(土)14:00-17:00
【会場】「アジア文化会館」本館地下1F「101教室」(東京都文京区本駒込 2-12-13)
     地図・アクセス:http://acc21.org/contact/index.html
【主催】(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACT事務局、住所:同上)
【協力】公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)
【参加お申込み方法】2018年7月26日(木)までに、「act-info@acc21.org」へ。
 



by asiacommons | 2018-07-19 00:51 | 事業案内

来たKITTAオリパラプロジェクト

「来たKITAオリパラプロジェクト・・・滝野川文化センター」
「日本に暮らす外国人に聞く!教えて、あなたの国のこと~アジア諸国と日本文化~」(連続5回講座)
の第4回目の「くらしから見える『韓国』と『日本』 お話と韓国家庭料理実習」の講座を担当することになりました。楽しい時間にしたいと思います!!

■12月18日(日)10時30分~14時30分
講師:映像翻訳家:梁恩心、麻生水緒
韓国家庭料理は、ビビンバとわかめスープを予定しています。

*****
■1回目:11月24日(木)
伝えたい本当の「モンゴル」と私が見た「日本」
講師:内モンゴル研究者 ボヤント氏
■2回目:12月1日(木)
地域で「ともにくらす」とは~外国人のための子育て支援活動~
講師:草の根国際交流の会・コアラサークル
■3回目:12月8日(木)
「アート」がつなぐ日本とバングラディシュ
講師:KAHAL art group代表 カムロル・ハサン・リプー氏
■4回目:12月18日(日)
「くらしから見える『韓国』と『日本』 お話と韓国家庭料理実習」
講師:映像翻訳家:梁恩心、麻生水緒
■5回目:12月22日(木)
「リトルチベット」インド・ラダック地方の暮らしと文化
~循環型・持続可能なライフスタイルとは?~
NPO法人ジュレー・ラダック代表 スカルマ・ギュルメット氏
*****

※申込みは終了しました。
by asiacommons | 2016-11-21 18:18 | 事業案内

駒沢大学の「実践メディアビジネス講座」


10月5日に駒沢大学の「実践メディアビジネス講座」で
「現地の人は過去の戦争をどう思っているか・・・中国と韓国から」というテーマで
韓国:NPO法人AsiaCommons亜洲市民之道 麻生水緒が
中国:NPO法人AsiaCommons亜洲市民之道 麻生晴一郎が
講義をしてきました。

講義を終えて・・・
講義を通して、自分が被害者だったらどうなのか、ということを考えてもらい、そして加害者だったら取るべき行動を考えてもらいたいと思った。コメントペーパーを読み返して、みなさんが真剣に考えてくれたこととが分かった。なぜ、韓国の国民が何を許せないのか、何に怒っているのかその気持ちが分かってもらえたことがうれしい。

国家間の問題に対して、被害者である個人は埋もれがちである。被害にあったのは個人だということを忘れないでもらいたい。私たちが出会うのは国ではなく、個人なので、おのずとどういう態度でのぞめばいいのか心構えができると思う。
by asiacommons | 2016-10-26 11:02 | 事業案内

第4回日中市民交流対話プロジェクト

8月7日、北区滝野川文化センターにて北京愛知行研究所の創設者・万延海さんを招へいし第4回日中市民交流対話プロジェクト「中国市民活動の20年間と今後」を開催した。
1部: 万延海さんの発表 2部:質疑応答

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もともと中国国家の衛生部の傘下の中国健康教育研究所の職員だった時にHIV教育に従事し、 「愛知行研究所」を93年に立ち上げた。「愛知行研究所」という名前は、愛(思いやりをもつ人道的)に知(教育・科学に基づき)行(行動する)という由来があると言う。科学と人道主義によって病気への無知、偏見と差別に立ち向かうことを望み活動を続けていると言う。中国政府からの嫌がらせなどがあり、現在は、中国では大きな活動ができないため、アメリカに住みながら、誰よりも中国の社会がよくなることを願って活動していることが分かる発表だった。

(参加者のコメント)
北区で外国人の子どもの学習支援活動をしている参加者は、「 日本とは違う意味でのタフな環境下で活動を続けてこられた方とお話出来、また「続けていくしかない」とアドバイスも頂けパワーも頂けました」
日本で同性愛者、HIV感染者の支援活動をしている参加者は、「話がこんなに通じると思わなかった。分かってもらえるのがうれしい。中年になってこんなことをやっていていいのか不安だったし、辛かった」と出会いを感激していた。

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印象は…
万延海さんは日本に来てもほとんど観光をしませんでした。日本食にもあまり興味がなく、自分がやるべきことは研究と研究で分かったことを共有し、そして本当に困っている人がいたらその人の側に立ちたい、そして問題を伝えていきたいと真摯に願っている方で、出会う人と話しながら知識交換をしているのが印象的でした。今回は2回目の日本でしたが、社会活動をしている人たちと出会えたことを喜んでおられた。

彼と6日間一緒に過ごし、なぜ、彼がHIV感染者から支持を得られるか分かった気がした。 一緒にいるときは、味気のない人に感じるときもあったが、別れる時にまた会いたくなる方だった。不思議な魅力がある。

【参加者の方より紹介されました】

北京愛知行研究所創立者、万延海氏に聞く エイズと社会ウェブ版241
by asiacommons | 2016-08-20 21:28 | 事業案内

第4回 日中市民交流対話プロジェクト

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               第4回 日中市民交流対話プロジェクト
     中国市民活動の20年間と今後
                ・・・北京愛知行研究所創設者・万延海氏を招いて
一党独裁体制の中国でも政府以外の担い手による市民活動が台頭しています。数多くの市民団体が社会のさまざまな問題に働きかけています。しかし、ここ数年、市民団体への規制が強まり、また海外との交流も大きく制約されつつあります。中国の市民活動の今までとこれからを知り、外国からいかに関わるかを考えるために、中国の市民活動の草分け的存在で、HIV陽性者や同性愛者の健康・人権擁護に取り組んできた万延海氏をゲストに招きました。通訳付きで話しますので、中国に関する前提知識などは不要です。市民活動に携わるかもしくは関心があり、中国(人)との交流を望む方の参加を歓迎いたします。

【日時】  8月7日(日)14時~(会場受付13時30分より)
【場所】  滝野川文化センター第2学習室(3階) 東京都北区西ケ原1-23-3(滝野川会館)
       駒込駅(山手線・南北線)より徒歩12分
       上中里駅(京浜東北線)より徒歩7分
       西ヶ原駅(南北線)より徒歩7分
参加費無料

万延海(ワン・イエンハイ)
HIV人権活動家、北京愛知行研究所創立者。
1963年安徽省天長県出身。上海医科大学公共衛生学院卒業(健康教育専攻)。1994年にNGO「北京愛知行研究所」を設立。同研究所を通じて同性愛者の健康や人権問題および河南省の汚染血液によるHIV陽性者の人権擁護や知識普及に努め、この分野のパイオニア的存在として早くから注目される。2010年よりアメリカ在住。エール大学ロースクール客員研究員。

(進行)麻生晴一郎  (通訳)及川淳子
(主催・問い合わせ)AsiaCommons亜洲市民之道(アジアコモンズ)
             電話08054124915 メール gikyoudai@hotmail.com
※この事業は「北区生涯学習講座支援」をいただいております。

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by asiacommons | 2016-08-05 09:58 | 事業案内

アジアを知ろう!〜さらなる国際人を目指して〜

「アジアを知ろう!〜さらなる国際人を目指して〜」
(滝野川文化センター 区民恊働講座 学びの広場)

アジア諸国の文化や国際情勢、日本との関わりを学び、国際人としての生き方について考える5回の講座を北区滝野川文化センターで開催。

◆1回目 9月6日
中国旅行者は日本に何を求めて来るのか?
 中国・アジア太平洋観光社 劉莉生
ジャーナリスト 麻生 晴一郎
◆2回目 9月20日
「モンゴル」ってどんなところ??
内モンゴル研究者 ボヤント
ジャーナリスト 麻生 晴一郎
◆3回目 10月4日
「韓国」から見た日本
当団体代表 麻生 水緒
高辰守
◆4回目 10月11日
「フィリピン」と日本とのかかわり〜社会貢献の視点から〜
NPO法人アジア・コミュニティー・センター21 西島 恵
◆5回目 10月18日
これからのアジアで私たちはどう生きるか
当団体代表 麻生水緒
ジャーナリスト 麻生晴一郎
内モンゴル研究者 ボヤント
高辰守

※ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
by asiacommons | 2015-10-17 17:05 | 事業案内

(参加者募集)広東文化案内

【広東文化案内】
簡単な言葉&料理を通じて広東の人・文化に触れ合う


日 2月1日(日)午後2時~4時半


場 滝野川文化センター料理室(北区西ヶ原1-23-3)


内 広東の簡単な料理・お茶と広東語・中国語のイロハを通じて広東文化に親しみ、交流します。簡単な料理も作りますのでエプロン、三角巾、ふきん、ハンドタオルをご持参ください。


講 羅廣毅氏(中国広州市出身、日中貿易有限会社社長)


定 25名(先着順) 費1000円


申 氏名、連絡先を明記の上、下記の電話、メールにて1月29日(木)まで(定員になり次第締め切り)。当日来れなくなった場合は早めにご連絡ください。
問先 NPO法人AsiaCommons亜洲市民之道 麻生
電 080-5412-4914、
EM asiacommons@gmail.com

―北区地域づくり応援団事業―
by asiacommons | 2015-01-23 10:49 | 事業案内

韓国家庭料理教室

韓国文化案内ー韓国家庭料理教室

8月30日、滝野川文化センターの料理室にて池さん夫婦による韓国家庭料理教室を開きました。韓国のごく普通の家庭でどのような韓国料理を食べているのか、そしてその雰囲気をみなさんと感じたいと思い企画しました。講師の池さん夫婦は日本で会社員をやっております。
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今回の料理は韓国でよく食べるけど、あまり知られていない豆もやしご飯と豆もやしスープと豆腐ジョンゴル。

豆もやしスープは豆もやしご飯とセットででてくることが多いようです。
ジョンゴルは日本でいうと、寄せ鍋に似ていて、材料をきれいに鍋に並べて煮る鍋です。(チゲも鍋ですが、チゲはスープの味が濃厚で、よく定食と一緒にいただくもののようです。)お客さんにもてなすときにジョンゴルを作ることが多いようです。                       


まずは、豆もやしご飯と豆もやしスープのデモンストレーション。
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みんな前に集まり、真剣にメモをとりながら聞いています。

講師の池先生は、一人暮らしをしていた時、自炊をしながら料理を覚え、日本に来日したときに日本のテレビの料理番組を見て学んだそうです。
今日もマイ包丁を持参して料理教室へ。
韓国の料理には塩をあまり入れないのは、韓国の内陸部分は塩が高くて購入できなかったので、唐辛子を使用していたことがあるらしいです。
こんな話をしながらデモンストレーションを楽しくしてくれました。
みじん切りは歓声があがる位上手!時々、ショーを見ている感覚でした。


ポイントは、
・豆もやしをゆでる時は水の状態で入れる。
・豆もやしをゆでた水で豆もやしスープを作る。
・ヤンニョンは一回覚えれば、ジョン、チヂミのタレとしても使える。

みなさんには、味見をしてもらい、味を確認してもらい、実際に各テーブルで料理してもらいました。
先生は各テーブルを周り、味見をしてアドバイスしながら、進めました。

豆腐ジョンゴルは、油揚げの中に入れるお肉の作り方と豆腐の揚げ方、キムチと大根の炒め方、タレの味をチェック。
それ以外は、各野菜を同じ長さに切って、写真のようにきれいに並べることを説明。
みなさんが、各テーブルで実習が始まると、先生は、鍋の盛りつけ見本を持って各テーブルへ。先生はデモンストレーションが終わると各テーブル味の確認をしながらなごやかな実習になりました。豆もやしご飯の盛りつけは前にサンプルを置き、各自見ながら盛りつけ。
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参加者の感想
男性の先生はとても丁寧に料理するけれど、先生もとても丁寧な切り方、作り方をしていた。主婦の私も刺激になった。
とても習いやすかった。
豆もやしがこんなに味がでるとは思わなかった。
ヤンニョンの作り方を覚えておいて、色々使います。

ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございました。

※この事業は北区の2014年地域応援団事業の一環です。
by asiacommons | 2014-09-01 16:52 | 事業案内

2014年6月22日ハングルマダン実施

日頃なかなか触れ合うことのない韓国人と韓国語を話して楽しいつながりを持ちましょう!という企画の「ハングルマダン」今回は第9回目。さて、6月22日当日は・・・
 進行は、ゲストのミニトーク、フリートーキングの順番。
 ゲストは、李善雨さん。韓国ではロッテ系の会社に勤務し2年前に結婚と同時に来日。現在は英語と日本語の勉強中。彼女が以前、カナダに留学して英語を習得したことをふまえて今日は外国語の勉強法について話していただきました。
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韓国語を聞きたくていらしているみなさんを考えて、善雨さんが韓国語で話して、私(麻生)が通訳して進行。
まずは、語学学習のポイント3か条
① 毎日勉強する。(短い時間でもOK)
② 失敗を怖がらず自信をもって話す。
③ 間違いを訂正してもらったら、素直に直す。
彼女は、日本語の先生や日本人の友達の前で、間違いがあったら教えてね、と前置きをおいて、先生や友達が言ったことをおうむ返しのように復唱しながら、語彙やフレーズを覚えていったそう。
勉強方法として、日本ではあまり聞いたことがないですが、韓国では語学の勉強法としてシャドーイングという方法があるそうです。
これは、聞いた通り自分で発音して覚えていく方法。例えば、ラジオ、音楽なんでもいいそうです。何の意味か分からなくても
1)とりあえず、聞く。
2)もう一回聞く。
3)短いフレーズを聞き取れたら真似てみる。
4)意味を確認して単語を確認する。
5)また聞く。
100回やれば、とりあえず、聞き取れ、その通りしゃべれるようになるとのこと。
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実際に二つのテーマの韓国語会話のシャドーイングをやりながら、実践。

「自分の知っているテーマの話は聞き取りやすかった」、「この学習法は目から鱗だった」という参加者もいました。

その後、各テーブルに分かれて、フリートーキングに移り、韓国のMBCラジオをスマホにダウンロードしたり、シャドーイングの話をしたり、楽しく過ごしました。

※この事業は北区の2014年地域応援団事業の一環です。
by asiacommons | 2014-06-29 11:25 | 事業案内

[参加者募集]ハングルマダン(韓国語広場)

[参加者募集]ハングルマダン(韓国語広場)
日時)2014年6月22日(日) 午後2時~4時半
場所)滝野川文化センター第一学習室(東京都北区西ヶ原1-23-3)
内容)日頃なかなか触れ合うことのない韓国人と韓国語を話して楽しいつながりを持ちましょう!という企画のハングルマダン。今年度はじめての開催となります。今回のゲストは、お馴染みのソウル生まれの李善雨(이선우)さん。韓国ではロッテ系の会社に勤務。2年前に結婚と同時に来日。現在英語と日本語を猛勉強しています。外国語の勉強の仕方についてお話しいただくつもりです。その後、フリートーキングを行い参加者のみなさんと交流をはかります。

定員)40名 申し込んで来られなくなった方は必ず連絡ください。
費用)100円
申込)電話、FAX、Eメールでお名前、ご住所、電話番号、明記の上、6月17日までにご連絡ください。
今回は、赤羽文化センターがとれなかったので、滝野川文化センターになります。最寄駅は、京浜東北線の上中里駅、JR駒込駅、地下鉄南北線の西ヶ原駅になります。

NPO法人AsiaCommons亜洲市民之道 麻生水緒
電話)080-5412-4914 FAX)03-6427-7875  EM)asiacommons@gmail.com
by asiacommons | 2014-05-14 23:10 | 事業案内